ワンセントラル引渡し 昼食~運営方法打ち合わせ

ワンセントラルの引渡し確認が40分ぐらいで終わったので、早めに昼食に。

昼食はフィリピン料理に。

Kさんにフィリピン証券取引所のビルにある、フィリピン料理屋さんに

1つはピーナッツ味の海鮮料理。

1つはオイスターソースの牛肉料理とゆでたニガウリ料理でした。

どちらもおいしかったです。

値段は今回の引渡し確認ツアー(2500ペソ)の中に入っていました。

昼食後、関連する契約書にサインをこれは販売会社のグローバル社の担当のEさんとやりました。

そのあと、運営方法の打ち合わせ。

CPMのCEOのFさんと打ち合わせです。

賃貸がいいか、サービスアパートメントがいいかですが、いろいろ話を聞きました。

アドバイスをいただき、方向性を決めました。

ここで分かったことは、引渡しがはじまったら、できるだけ早く引き渡しをする方がいいことが分かりました。

僕は、今回引き渡し通知が来て、2ヶ月後に引渡し確認をしたのですが、引渡し通知がきたら、即、フィリピンに来て引渡し確認をするべきでした。

今回、ワンセントラルの部屋は約500室。

グローバル社が200部屋ぐらい販売しており、

この200部屋が市場にでたら、供給過剰になるので、供給過剰になる前に賃貸付けができるとよかったのですが、、、

さて、どうなるやら、

実際、今回は僕はここで契約書にサインしたのですが、

すべて持ち帰り、家内が日本でサインをして、

マカオに送り、マカオで認証作業をして、こんどは前の所有者様がサインして、それをまたマカオに送り、認証作業をして終了。

そして、今回の指摘事項の修理とあわせて、鍵の発行になるのですが、早くて、9月中旬とのことです。

そこから、賃貸付けやらサービスアパートメントの運営が始まるわけです。

実際にお金が入ってくるのは早くて、今年の末ぐらいでしょうか?

まだまだ、先の話です。

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