フィリピン不動産の支配のための小切手を書いてきました。

みなさん、こんにちは。
荒木です。

今回のフィリピン不動産(ハイストリートバーブ)の支払いは小切手になります。
私は中国で働いていたころ、何回か小切手を書いたことがありますが、
もお、ずっと前の話で、よく覚えていないし、
今回は38枚も書くことになり、
万が一間違えがあってもいけないので、
今回の案件を紹介していただいたSE大家の坂口さんの都内某所にある秘密の事務所(笑)に行って、
小切手を書いてきました。
PNB小切手

小切手はPNB(フィリピンナショナルバンク)で口座を開設しており、
すでに2冊入手ずみです。

自分のサインと金額と日付は間違えないのですが、
相手方の名前が長くて、1枚間違えました。
そう、金額もハイフォンを書くとき1枚間違えてしまいました。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ